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親爺の親爺による親爺の為の40s' Blog

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⑩シニアカップ・トーナメント戦 vs. パイレーツ 2010/2/7 10:00@東扇島
0-1 (前半0 - 0 後半0 - 1) 
参加者:提箸・友野・川井・歌川・山下・浅野・平間・鈴木義・田中・高島・明田・森嶋・犬丸・合家 14名

日差しは穏やかだったが、塀やテーブル・ベンチの上に置いたペットボトルさえ吹っ飛ぶような強い風が吹き、サッカーには厳しい天候の中、相手は9月のリーグ戦では0-4、10月の順位決定戦では0-3と大負けしているパイレーツ。

高島監督代行は「まずは守備的に入り、セーフティー・ファースト。ロング・ボールを飛ばしていく」とした。強風の風下なので圧されながらも、予定通り0-0で前半を終了。

後半は優勢に進めたが、10分誰もがファールだと思いプレーを止めてしまった所を独走され、GKとの一対一を冷静に右隅に流し込まれた。その後も圧し気味に展開し、モリシが右サイドを突破したり、高島のミドルがバー直撃するチャンスもあったが、得点には至らず0-1でトーナメント2回戦を敗退した。

投稿者 Deb Piero 14:53 | コメント(0) | 40s
■東アジア選手権中国戦 コメント少な目
ブラザー・トム似の佐々木則夫監督率いるなでしこは、2-0と完勝はしたが、縦に急ぎ過ぎていて、中々カタチを作れなかった。宮間の無回転FKは見事だったが、選手としてはボランチの宇津木が光っていた。

男子の方は、内容的には楢崎が言った「(PKセーブは)負け試合を引き分けに持ち込んだだけです。」が総てを物語っている。試合終了後、2.5万人の観客は挨拶する選手に対しブーイングしていた。

投稿者 Deb Piero 22:35 | コメント(0) | サッカー


CXが“踊る大4連戦”と煽っているが、“客席がアマル日ィ”だったと言うオチの1戦目のベネズエラ戦。
本日は男女とも中国との対戦で、“事件”が起こるかも。アチョ~  punch 

2月6日(土)味の素スタジアム
15:30 なでしこジャパン vs 中国女子代表
19:15 SAMURAI BLUE vs 中国代表

2月11日(木・祝)国立競技場
投稿者 Deb Piero 13:56 | コメント(0) | サッカー
左ふくらはぎ違和感の石川を除き、乾・興梠の2人がメンバー落ちしたが、岡田氏は「当然ホームでやる東アジアは勝たないといけない。結果に対して責任を取らないといけない」(サンスポ)と言い切った。

5月の最終選考の後の取材規制にまで口を出していたのに、この発言は腑に落ちない。前日のベネズエラ戦後に、協会または犬飼会長から言及されたのか。元々岡田氏の監督契約はノルマが明快でない"特約"なので、原強化委員長が何かを行ったとは考えにくい。

犬飼氏は"大会社"出身だが、組織を重要視しないトップダウン型のヒトなので、例によって会長が独断で直々に苦言を呈し、進退問題をチラつかせたのと見るのが妥当であろう。

サンスポによると、岡田監督は外した二人に対し「まだまだ(南アW杯で戦う)オランダなどの強い相手とやるには少し物足りない。厳しさが足りない」と公の場で発言したとあるが、上を向いて唾は吐かない方が良い。

ベネズエラ戦でのスタメン選考・采配とも、どう考えても"プロの監督"の仕事とは思えない。

投稿者 Deb Piero 09:23 | コメント(1) | サッカー
俊輔今度こそ横浜復帰?「オファー準備」と報道
3日付のスペイン地元紙が、エスパニョールのMF中村について、昨年も獲得に動いた古巣・横浜がJリーグ開幕に向けオファーの準備をしていると報じた。中村はエスパニョール残留を希望しているが、同紙は、ケガが治ってからも試合出場時間が少ない場合は、W杯に向け数多くの試合に出るために日本帰国を検討するだろうとしている。[スポニチ]




■中村俊輔をバカにするかのようなコントがスペインで放送され、ウェブ上でも公開されている。

「Sánchez-Llibre anima Nakamura」(リブレ会長が中村を励ます)と題されたコントの内容はスタンドで「ミカーサ(うちに帰りたい)」とつぶやく中村にエスパニョールのリブレ会長とポチェッティーノ監督らしき人が相談。手足のやけに長いドラえもん(?)が登場し、タケコプターをもらった中村は空へ飛び去っていくと言う内容だ。

この映像を制作、ウェブ上でも公開しているのは「Televisió de Catalunya」と言うエスパニョールの地元カタルーニャ州の公共放送局の模様。[サポティスタ]

投稿者 Deb Piero 08:27 | コメント(0) | サッカー
タイトル通り、不満だらけの試合だった。

まず選手に、もっとのっけからテンション上げて行けよ、と言いたい。モチロン戦術として様子見もあるけど、ホームなんだし、開始早々はもっと運動量上げて入って、ゲームの主導権を取って欲しい。

監督には、まるでコンセプトが見えなかった、と言いたい。誰を中心に攻め、誰に点を取らせたいのか、分からない試合だった。多分、監督からは指示は出てなかったんじゃないのか。少なくとも、見ている者には伝わらなかった。

遠藤・憲剛・小笠原、誰の主導の下に攻撃を組み立てるのか、大久保・岡崎の2トップの役割分担はどうなっていたのか。

二人ともスペースで欲しがる2トップを採用するなら、それを生かすべく、MFには明快な指示が出ていなくてはならない。なのに、後半14分平山を投入して、大久保を残しパサーの憲剛を引っ込めた。更に30分、小笠原・岡崎に替えて金﨑・寿人を入れた。もう何がチームコンセプトなのか、私には理解不能だ。

投稿者 Deb Piero 12:57 | コメント(0) | サッカー


川崎から新宿副都心方面を望む
投稿者 Deb Piero 09:31 | コメント(0) | 画像
35周年を迎えた石神井FC樋口代表が主催する、Gリーグの納会及び15周年記念式典に招待を受け、加藤代表と高島副主将が参列しました。以下は高島特派員の報告レポートです。

中野サンプラザで行われたGリーグ2009年度納会・表彰式に出席しました。約170人の盛大なパーティでした。各チーム順位・得点王・アシスト王・各チームMVP表彰が行わた。その後、各チームの記念撮影が壇上で行われなしたが、目立って若い人はいません。Gリーグは年齢制限をしかっり守っていると感じた。川崎市も見習うべきである。ちなみに石神井は平均52歳らしい。

その後、ゲストチームの紹介があり、加藤代表も挨拶に壇上に上がりました。そして、15周年のお祝いに獅子舞が現れ、会場を盛り上げ閉会。シニアリーグでこの様なリーグ運営もあるんだと考えさせられた。


GK田村さんが助っ人で来てくれた事をきっかけに始まった石神井FCとの交流ですが、行政やサッカー協会とは無関係に、自分達のチカラで自分の遊び場所を作っている彼ら、カッチョイイです。heartsmall

投稿者 Deb Piero 22:24 | コメント(0) | 40s
【個人技術の極】 ディフェンダーの“かしこい”動き PART 3


【戦術の極】 セットプレーの戦術
投稿者 Deb Piero 10:30 | コメント(0) | サッカー


投稿者 Deb Piero 10:25 | コメント(0) | サッカー
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ベネズエラ戦の結果を受けて犬飼会長はかなり怒っていたようですから指示があったという推論は成り立ちますね。ベンゲル時代の名古屋が運... NEW (キリ) PK職人元日本代表川口の気持ちが少しだけ分かります!(あくまでも独り言ですが・・・) (犬丸GK) いゃあ~正にそう言いたかったんですよ。アリガト heartsmall (Deb Piero) 仰るとおり、われわれオジサン世代あっての子供達であることを忘れないで頂きたいですね。 以前、NHKだったと思いますが、ドイツの... (iihatobu) 本郷も かねやすまでが 江戸の内なのだそうですが、本郷は本当に丘です。本郷通りが尾根線。根津(上野方面)や春日(後楽園方面)のどちらの... (忙中暇無)
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